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海外で生活をすると今まで日本で普通に接続でてきていた様々なサイトにアクセスできなくなることに気がつきます。これは、海外からのアクセス規制がかかっているためなのですが、VPNという接続を行うことで規制されている日本へのアクセスが可能となります。ところが、AppleTV, Amazon Fire Stick, プレステ、スイッチ、WiiU, Alexa, Google Homeというような機器では、VPNの接続アプリなどが存在しないため残念ながらこれらの機器をVPN接続することはできません。そこで、VPN専用WiFi ホットスポットを自動構築できるVPNXを取り付けるとこれらの機器を専用VPNのWiFiにつなぐだけでどんな機器でも簡単にVPN経由で利用することができるようになります。どの業界にも存在しないVPNの画期的なソリューションです。

 

 

AppleTVも日本と同じように使える!

 

海外の自宅で普通につなげますと日本のコンテンツの視聴ができません。しかし、VPNXのホットスポットに繋げると、なんと日本接続にすることができるのです。

 

 

 

 

無線につなげば何でもVPN接続に!

 

 

海外のルーターにつなげて VPNX  のSSIDにつなぐだけ

 

 

専門知識不要!インストールするもの一切なし!

何台でもつなげます。


VPNホットスポットVPNX

VPNXとルーターの距離について:
VPN X をご利用にあたりましては、WiFiの電波が十分確保できることが必要となります。VPN X の機器のWiFiスポットと再生する機器の距離はできるだけ近いことが理想です。VPN X の設置してある場所から離れた場所からのアクセスにおきましては、国際回線自体が低速ということもありますので動画再生に十分な速度がでない場合がございます。必ず再生する機器と、VPN X は近くに設置していただくことを推奨いたします。また、VPN X は、WiFiルーターへの有線接続となりますのでルーターがない場合は、あらかじめご用意ください。

 

コンセント形状について:
アメリカ、日本以外でお使いのお客様におかれましては、コンセントの形状が2Pとなっております関係上、ご利用国で使われている形状に対応できるよう海外でお使いのコネクターをあらかじめご用意ください。機器自体は世界共通でご利用いただけますが、コンセントの形状のみご対応ください。VPNXでは、コンセントは2Pでのご提供となっておりますので2P以外でご利用の場合は、事前にご用意いただく必要がございます。

  

海外での回線速度について:
VPN X は、VPNホットスポットを構築する機器です。国際回線速度などの調整はできませんので回線が低速な環境でご利用の場合は、動画再生にかかる十分な速度が出ない場合がございますのでご利用国でお使いのインターネット環境を必ずご確認ください。(回線速度テストは海外からこちらのリンクで行なってください。)目安としましては、測定結果が3Mbps以下の場合は、再生がスムーズにゆかない場合がございます。

 

接続台数制限について:
VPN X への接続は何台でも可能ですが、そもそもの海外の国際回線が細いので同時にアクセスするのは一台(動画を再生する機器)にすることをお勧めいたします。例えば国際回線が 3Mbps の場合、三台同時に動画を見れば一人1Mpbsしか出ない計算になります。動画をHDで快適に視聴するには、ある程度の回線速度が必要ですので、ご注意ください。(Google HomeやAlexaなどのIOT機器は常時付けておいても回線負担はあまりございませんので一台とカウントしなくても問題ございません。)

 

2重の規制がされているサイトについて:
Netflix, Huluなど2重規制がされているサイトの閲覧には、VPN Plus(オプション)が必要となります。

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